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HN:cocotori
ストーリー中心のRPGを中心に作っています。目新しいものではありませんが、ちょっと笑えて元気になれる、そんなゲーム目指して奮闘中。
代表作:エレメンティア・メンバーズ、たゆたう想いのフーガなど
ゲームのDL方法は、サイトの方をご覧くださいませ。

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俺たちのギャルゲ、佳作賞!!


 そろそろ、本番が近づいて来ました。
 一応の予定日は、12/20日。
 何の?
 それは当日をお楽しみに・・・
 うふふふ・・・・
 
 とかかっこつけてますけど、結構ギリギリなので
 よもや!ということがあるかもしれません。
 その時は、生暖かい目で見守ってて貰えれば!
 
 
 --
 今日のお題:俺たちのギャルゲ、佳作賞!!
 
 ティラノゲームフェス2017の結果が出ていました。
 
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 ティラノゲームフェス2017
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 うちの作品は・・・
 俺たちのギャルゲ、が対象になります。
 共同制作のやつですね!
 さてさて結果は・・・でろでろでろどん・・・
 
 
 !!佳作賞をいただきました!!
 うおおおおおおおうれしい!
 賞なんて初めていただきました!
 ありがとうございます!ありがとうございます!
 
 
 この作品は一人で作ったものではなくて、
 わたし一人の頑張りでは当然なくて。
 本当に、優秀なメンバーのお力の賜物だと思っています。
 システム周りはkazaさんとSOrowさんに
 (SOrowさんには絵も)おまかせしてしまったので、
 果たしてわたしごときが喜んでいいのか
 ちょっと考えたりもしましたが。
 
 とは言え、メンバーの一人が喜んじゃいけない、
 なんてのはそれこそ嘘になっちゃうと思うので・・・
 わたしは!全力で喜ぶぞ!うれしい!ありがとう!うおおおお
 
 まだプレイしたことないよ、って方はこちらから!
 --------------------------
 俺たちのギャルゲ
 --------------------------
 
 ティラノフェスでは他にも他にもニュースが。
 俺ギャルの主催のkazaさんが
 別の個人作品「サマー・ロビン・ガール」が
 優秀賞を受け取っておりました。
 わずか13作品しか恩恵にあずかれないその栄誉を・・・!
 流石だ!この作品は本当に素敵で、とっても心に残るので、
 納得の受賞です。
 ぜひプレイしてみてほしいです・・・!
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 サマー・ロビン・ガール
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 そして、こちらも俺ギャルのメンバーの
 SOrowさんの個人作品
 「テバドリカナメがグレたワケ」が佳作入賞!
 うおおおすごい!
 こちらはちょいと乙女ゲームな雰囲気を持つ食欲刺激ゲーム!
 こともなげに主人公の女の子が焼きそばを3人前平らげます。
 手軽にできるのでプレイしてみてください。
 ---------------------------------------
 テバドリカナメがグレたワケ
 ---------------------------------------
 
 なんか、思うのですけど、
 身近にいるお陰であんまり意識してなかったけど
 やっぱりすごいクリエイターさんだなあって再認識しました。
 技を盗まなくては!
 
 
 拍手へのお返事
 
 >Eさん
 ストリエ、いつも読んでありがとうございます♡
 えあさんのちょっとしたコメント、かなり励みになってます。
 イラストのコメントもありがとうございます!
 嬉しいです!
 
 >おめ、おめさん
 ありがとうございます!お祝いの言葉、うれしいです!
 自分が関わった作品が、こうやって誰かに認められて、
 取り上げていただけるって・・・
 なんだか夢のようです。
 これからも、いっそう精進します!
 
 
 --
 今日の一枚
 
 
 何かお祝いの一枚描きたい・・・!
 ひとまず過去絵でお茶にごす!

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ストリエ更新


 一週さぼってしまった!
 12月は師走!魔の月よ!
 
 ストリエちょこちょこ更新しています。
 3~4話くらいは今のペースで作りたいです。
 
 ストリエではこんな感じで、思いついたタイミングで
 数話単位の小事件を順次更新できたらなあと考えています。
 
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 王都で踊る黒きマインダー | ストリエ
 --------------------------------------------------
 
 知らない方に内容を説明すると、
 王都セントファーンで依頼請負人業(なんでも屋)を営む
 チーム・ブラックガードの面々。
 少し気取りやで判断力も戦闘力も高いリチャード、
 男勝りな胆力で荒くれ者共をいなしていくおしゃれなククリ、
 行動も戦闘も速い、ただおつむは空回りのナイフ使いスネイク、
 とても美しい顔立ちと穏やかな物腰が人気で、
 ただその実体は案外やさぐれてる魔術師アルマド。
 この4人が暴れまくるドタバタ劇です。
 
 あんまり世界をまたにかけるような冒険にはできませんが、
 王都の、魅力ある暮らしっぷりと彼らの生活を
 生き生きと描けたらなあと思います。
 
 
 --
 今日のお題:異様に面白いアニメ、アドベンチャー・タイム
 
 時間のあるときにカートゥーンのアドベンチャー・タイムを見るのですが、
 いつも、めちゃくちゃ面白いな・・・と思います。
 
 超有名作なのでご存知の方は多いと思いますが、
 喋る伸びる縮む犬が出てきたり、
 お菓子から生まれた研究おたくの女王が出てきたり、
 どこぞのお姫様をさらってきてはお嫁さんにしようとして
 必ず失敗する残念な王様が出てきたり、
 個性豊かすぎてどうなっちゃうのみたいなキャラたちの織りなす、
 おもしろおかしな冒険譚です。
 ギャグばかりだと思ったら、
 本当の正義とは、と問うような哲学的な話が出てきたり、
 夢の中の存在のその実在論というなんとも一筋縄でいかないエピソードが出てきたり、
 ノーテンキキャラにも思った以上に深い過去の物語があったり、
 その懐の広さが、ほんととどまることを知らないです。
 
 で、今回その面白さ、飽きのこなさの理由を考えてて
 ちょっと思ったのが、
 状況が変わることを恐れない、ことかなあと思いました。
 例えば、あるキャラが暴走して、今までの地位に居られなくなる。
 正体を隠していたあるキャラが、バレてしまう。
 こうなると、今までの関係ではいられないじゃないですか。
 この次、どうなるんだろうって、目が離せなくなる。
 
 アドベンチャー・タイムはそういうの結構あるなあって思いました。
 すごく長い物語なのに、なあなあの話で済ませずに、
 きちんと物語が動いていくの、すごいなと思いました。
 
 
 拍手へのお返事
 
 >お名前は16文字さん
 名前を言ってはいけないあの方だ!
 お久しぶりです!いらっしゃいませ!
 うう、塗り箱への暖かい言葉ありがとうございます・・・!
 本の続きが読みたい気持ち、わかるような気がします。
 読み始めたときは十分に先があると思っていたのに、
 気がつけば最新刊に追いついてしまって、
 まだかまだかと思う気持ち・・・
 最終巻後、来ないとわかっていても続きを待ってしまう気持ち・・・
 
 思うのですけど、
 続きが知りたい、続きがほしいという気持ちって、
 他ならなぬプレイヤーさん、読者さんの気持ちなのですよね。
 ときに、それは作者さんの気持ちを上回ることもあるんじゃないかなって思います。
 それは、作者として本当に光栄なことで。
 それだけに引きずられて作るわけじゃないけど、
 その声は、無駄にしたくない、大切にしたいって思います・・・!
 
 
 >Eさん
 おはようサンタさん!・・・誰!? えあさんまで!?
 企画の方はだいぶ固まって来まして、
 もうちょいでご報告できそうな感じです。
 期待しててくださいね!
 
 シリーズ化の、ファン固定化の恐れへの対策として
 メディアミックス化。外伝、というやつですよね。
 新しい客層を取り込みつつも、今までの客層を喜ばせつつ。
 なんか、たくさん作品があるときに、どこから遊んでも問題なくたのしい、
 みたいな自由度があるといいですよね。
 あまり力まず楽しめるような、そんな作品作りを心がけたいです。
 
 
 --
 今日の一枚
 
 
 絵の方ももっと描きたいのですが、もうちょい腰を据えて、ですね。
 ひとまず今は、下書き段階でも描きためときます。

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MV:色々準備期間


 いろいろあれやったりこれやったり準備しております。
 まずは告知。
 
 来年の1月中頃に作品をひとつ公開できそうです。
 ゲームではなくて、読み物なのですが。
 場合によってはそれだけにとどまらない、
 面白い企画となると思うので期待しててくださいね!
 
 この間までMVで作ってたゲームは、
 順番的にはその後になります。
 うーん、待ち遠しい!わたしが!
 
 
 --
 今日のお題:シリーズ化
 
 作品のシリーズについてふわふわと考えているのですが。
 同じキャラが続編や外伝で登場したり、
 同じ世界観楽しめたりするととってもうれしいですよね。
 また、会えた。みたいな。
 
 ただ、作る側としてはとてもむずかしいと思ってて。
 続編作成を前提として作っていれば別ですが、
 そうでなければ1作品で完結させるていで作っているので、
 なかなかその先って、作るの難しいのですよね。
 特に怖いのが、無理やりキャラクターや世界観を伸び広げることで、
 なんだか陳腐になってしまう、というもの。
 
 そんな理由もあって、わたしは続編制作には
 消極的なタイプでした。
 
 でも、それでいいのかなって、最近思います。
 わたしは、個人のフリーゲームのように
 公式供給力の弱い創作物にとって重要なのが、
 作品を、プレイしてくれた人に差し上げることだと思っています。
 わたしの作品をありがたがれ、っていう一方向の矢印じゃなくて、
 キャラを、その後を関係性を、自由に想像してもらう。
 まるでそのファンの方のキャラのように、
 自由に二次創作してもらう。
 どんな妄想もばっちこい。
 そんな、多方向の、矢印を持てたら素敵だよなあと思います。
 
 そういうことができた作品は、
 作者の手を離れて、無限の広がりをもつなあ・・・と思いました。
 
 で、シリーズ化の話に戻るのですけど、
 シリーズじゃない単発のキャラの妄想をしたり、
 二次創作をしたりしても、わかってくれる人が少なすぎて
 面白くないのですよね。あまりに寂しい。
 そういったときに、シリーズ化されてれば、
 あのキャラかー!ってわかる。
 もちろん作品の認知度もすごく重要になってくると思いますけど。
 
 そういう、プレイした人にとって
 親しみやすい、使いやすい存在ということで
 作品のシリーズ化って結構重要だよな・・・って思うようになりました。
 もともとが苦手なタイプですのですぐに試す、
 というわけにはいきませんが、
 一回くらい挑戦してみたいな、って思います。
 
 
 拍手へのお返事
 
 >Eさん
 やあやあいつもありがとうございます。
 サンタえ・・・  ・・・!?誰!?
 名前に今気づきました。笑っちゃったじゃない。
 
 ツール。
 できることの幅が広がってくると、いろいろ試したくなりますよね。
 ただ、作業に使える時間は限られてるから、
 なんでもやる、というわけには行かなくて。
 悩ましいところですよね・・・
 規模の大きい作品だとまた違うのでしょうけど、
 わたしは作品作りは試合と練習に分けて考えるといいかなって思ってて。
 一度作品作り出したら、そこはもう試合会場。
 今の持ちうる技術・やり方で脇目も振らず作る、みたいな。
 多少イマイチだなと思うところがあっても、
 今は作る。技術向上は、終わってから考える、みたいな。
 まあそれも、人によっていろんなスタイルがあっていいと思うので、
 自分だったらこうする、って言うのを
 いろんな人から聞いてみたいです。
 
 
 --
 今日の一枚
 
 
 今作は主人公がしゃべりません。
 その代わり、脇役たちがしゃべくります。ぺちゃくちゃ、ぺちゃくちゃ。

拍手[4回]

MV:一通り、一通り完?


 マップの見直しして、敵の配置も一通り終わりました。
 
 ストーリー見直しも終わってて、
 BGMの設定とかもできてる。
 間の取り方とか、演出部分も大丈夫。
 お・・・?これは完成では・・・?
 
 まだ、もうちょうっと。
 あと、バランスの部分が残っています。
 敵の攻撃の強さ決めたり、
 何回くらいで倒せるか決めたりしたりします。
 そこそこ大変な作業。ちょっと調整がいるので、
 先に別のことをやってしまおうかなと思います。
 
 
 --
 今日のお題:練習
 
 やべえ、特にネタがないわ。
 えーとですね、今作ってるのと全然関係ないのですけど
 最近ふと思ったことでも書き留めておきます。
 
 この間キャラ絵を描いてて思ったのですけど、
 改めて、キャラを描くのは楽しいなあと。
 いろんな表情、ポーズ。
 別のキャラとの関係性。
 そういうの描き出そうとするとほんとに際限ないな、と。
 
 で、キャラ描くだけで満足しちゃって、
 背景とかロゴとか手抜きで描いてしまう。

 これって結構危険な楽しさだなって。
 そんなことを思いました。
 楽しいんで達成感はあるのですけど、
 背景などは描いてないので一切成長しない。
 キャラ絵だけだって奥が深いから、
 ちゃんとポーズや服装、表情や塗り方に意識を払えば
 いくらでもうまくなる可能性を秘めてるはずで、
 そう意識していればいいけど、
 なんとなくおんなじようなものばかりを描いていては
 練習にならないな、と思いました。
 
 これは絵以外の創作にも言えるよなあと思います。
 なんとなく作るんじゃなく、自分が、どうなりたいのか。
 この苦手部分をうまくなりたいのか。
 この尖った部分をもっと極めたいのか。
 そんなイメージを持ちつつ作れたら素敵だなって思います。
 
 
 
 拍手へのお返事
 
 >Eさん
 アクション。
 やっておりましたよ。
 どれもまあ味見程度の挑戦なのですけど、
 いつもおんなじじゃなくて、いろんなことやってみたいですよね。
 その挑戦の中で、今まで知らなかった、
 自分の好みや特性を見つけられるかもしれない。
 そんなのも楽しみにしながら、作っています。
 
  
 --
 今日の一枚
 
 
 みんな大好き、穴とかはしごとか。
 え? 別に好きでもない?
 まあまあそう言わず。
 高低差のあるマップって楽しいですよね。

拍手[3回]

MV:アクション部分づくり


 ストーリーは一通り見直し終わって、
 これでいいかな、という感じです。
 BGMの選定や歩行グラフィックの追加も完了。
 
 後はシステム面。
 今回は半アクションゲームなのですけど、
 今まで作ってこなかったジャンルなのでとてもむずかしいです。
 まず、マップが難しい。
 人様のアクションゲームを参考にさせてもらいながら、
 ちまちま作っています。
 
 基本はストーリーを見せたいがためのゲームなので、
 システム面は補佐的な(でも、おまけでは決してなくて)役割で、
 の制作スタイルなのですが、
 とは言えやっぱり遊んで熱中してもらいたいものですよね。
 がんばります。
 
 
 --
 今日のお題:絆パズル3の公開
 
 ちょいとコラボのお話。
 ★水月さんの企画、絆パズル3のゲームが公開されました!
 
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 絆パズル3 | ふりーむ!
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 様々な作者さんのゲームを一枚のイラストにして、
 パズルゲームにしたもの。
 ゲーム自体はシンプルなはめ込みパズルですが、
 ヒントがかなり丁寧なかんたんモードとか、
 オンラインラインキングがあるのでクリアタイム競ったりとか、
 いろいろ楽しみ方が用意してあって面白いです。
 
 絵もみなさん気合入ってて、このゲームのために
 改めて描きなおしたりとか。
 ゲームっぽく、ドット絵で構築してきたりとか。
 それを見るだけでも楽しいです。
 
 わたしもこの企画に参加させてもらいまして、
 ひとつファンアートを提供しています。
 作品名は、「Candy Blade!」。
 アトリエそらくじらさんの作品です。
 素敵なゲームですので、パズル遊んで気になった方は
 ぜひ遊んでみてほしいです・・・
 
 ちなみにちなみに。
 水月さんをはじめ、
 絆パズルには「俺たちのギャルゲ」制作メンバーが
 全員参加しています。
 それぞれがどんなパズル作られてるのか興味持たれた方も、
 ぜひ遊んでくださいね!
 
 こういう企画、水月さん何回かやられてますけど、
 そのたんびに規模が大きくなっていくのすごいなって思います。
 
 
 拍手へのお返事
 
 >Eさん
 会話文の見直し。
 そうそう、改めて見直すと変な部分ってありますよね。
 そういう尖った部分を修正していくのも大事な作業だと思います。
 ただ、その場の勢いというのもすごく大事で。
 とにかく思いついたら、書き込む。
 それもきっと大事なことなんだろうなって思います。
 
 婚活ゲー。
 おっやりましたね。そのときどきの時事ネタぶち込んでくるのが
 ほりんさんゲー。
 ああいう勢いは見習いたいです。
 
 見るゲー。
 不思議なジャンルですよね。
 狭い意味で考えれば、プレイヤー操作がないのは
 ゲームとは言いづらいはず。
 でもわたしは、見るゲーは立派なゲームだと思うんですよね。
 
 ツクールとかウディタとかの、
 ドット絵画面でしか表せない表現、
 たとえプレイヤーは会話を読み進めるだけだとしても
 ゲームの世界に介入している感。
 いろんな可能性があって、わくわくします。
 
 
 --
 今日の一枚
 
 
 絆パズルの一枚。
 完成形は実際にプレイして君が見つけるんだ・・・!

拍手[5回]



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