7話、中間イベントに突入しました。
ほんとに入り口のところ。もうちょっと進めないと。
いくぞ、いくぞ、えいおー
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今日のお題:立ちふさがる敵
いろんなお話は、障害が必ず出てくると思います。
何も立ちふさがることなく進んでしまうお話は、盛り上がりにかけ、
ぼんやりしたものになってしまうと思います。
(あえてその中で何かを伝えるって方法もあるかもしれないけど)
RPGのように戦いのある物語なら、それは敵だったりするのかもしれないですね。
で、今回話題にしたいのは、ストーリー上の重要な敵じゃなくて、
その辺に現れる、いわば、使いやすい敵キャラ。
町を訪れたら、町人から、盗賊団の退治を頼まれる。
ヒロインとの初めての出会いは、ゴロツキに絡まれているのを助ける。などなど。
こういうシーンで、どうしてもほとんど意味のないような敵キャラを使ってしまうことって
多いですよね。
わたしも結構やります。
個人的にはそれってちょっとなんとかしたいな、と思っています。
わたしはストーリー的にほとんど意味のないキャラって好きじゃなくて、
そういう、その場限りの雑魚ボスでも何らかのドラマを持たせたいなあと思っています。
なんか憎めないとこ持ってたり。
戦闘で、かなり印象的な攻撃してきたり。
FFはそういうのすごい上手だと思ってて、記憶に残るボスって多いと思います。
デモンズウォールとか。あんなトラウマ。(雑魚でもないけど。)
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今日の一枚

そんなこと言ったら・・・生で召し上がられますよ。
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